【コード無料公開中】徹底解説レイヤーラプス/タイムラプス Cura & Ender 3

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どうも、かけるです。

今日はね、3Dプリンターの撮影の話っていう感じになってきます。

 

動画で確認したい方はコチラ↓↓

Cura & Ender 3 でエグい3Dプリンター タイムラプス // レイヤーラプス完全解説 Creality

 

レイヤーラプスって知ってますか?

 

なにもないところから

ニョキニョキニョキっていう感じで

モデルが生えてくるような映像を撮影する方法。

この撮影技法を解説していこうかなというふうに思います。

 

Eftyさん的に言うとエグいタイムラプスとか言うんですけど

レイヤーラプスっていうふうに一般的に呼ばれたりします。

一層一層シャッターを切ってそれを

つなげてタイムラプスっていう形で

写真を映像にするって手法になってきます。

 

で今回のCrealityのEnder3-Proって言うプリンターを使って説明します。

撮影に使うものも、あとでまとめて紹介します。

 

スライサーのソフト自体は一般的に皆さん使われていて

無料で手に入るCuraっていうスライサーの設定をいじっていきます。

過去にAdventurer3を使ってのレイアラプスの取り方

っていうのを解説した動画もあるので気になるという方はコチラ↓↓

簡単5ステップ!ヘッドが消えるタイムラプス = 3Dプリンター レイヤーラプス [Adventurer3 以外もOK]

 

今回はCrealityのEnder3-Proでやっていこうと思います。

何で自分がレイヤーラプスに興味を持ったかというと

海外のユーチューバーさんが

レイヤーラプスを綺麗に撮られてるのを拝見して

不思議な感じの動画に魅力を感じて

自分でもやりたいなあと思いました!

 

3Dプリンターで刷った自分のモデルも

かっこいい写真で見せたかった!っていうのもあります(笑)

キャッチーな「おっ!」ってなるような映像が撮れたら

映えるよなーってところで

最初はAdventurer3でちょこちょこ映像として、そこからはまりました!

 

レイヤーラプスが出来るようになったら

目立つのでSNSとかでも映えるし、ぜひに最後まで見て

この撮影の手法というところマスターしていただけだら良いと思います。

 

レイヤーラプスの仕組み

じゃあね、プリンターのところにきました。

自分はこういう感じの環境でいつも撮影しています。

実際ねヘッドのレールのフレーム部分に追加するスイッチがあります。

このスイッチがずーっと導線でカメラのほうにつながる感じになります。

実際このカメラのシャッターボタンを

延長して ここに設置するって言うなイメージになります。

どういうふうに撮影していくのかというところなんですけど

まずね、一層ニュイーンってすります。

一層だけ刷ります。プリントします。

そしたら、このベッドを一番手前までもってきて

(一番前まで移動しなくてもいいんですけど、移動した方がヘッドが映りにくいので)

今度はヘッドを一番右のところ、スイッチの所まで

有働してカチッとシャッターを切るという感じになります。

その状態で撮影してヘッドを一旦停止して、シャッターをきります。

撮影終わりました。

終わったらまたヘッドがこう動いて

もう一層プリントする。

プリントし終わったら一番前に持ってきて

で一番右にヘッドを移動して

スイッチを押す。シャッターを切る。

で2枚目撮影する。

それの繰り返しですね。

 

また一層刷って

でシャッターを切る。

 

一層刷って、シャッター切るっていう感じですね。

これが基本的なレイヤラプスの撮影の方法という形ですね。

 

なのでフレームにスイッチを付けたりとか

あとねヘッドで、このスイッチを押すっていうプログラムを

(プログラムって言うほどでもないんですけど)

設定を追加する方法をこれから紹介していきます。

 

LEDライト(なくてもOK)

ここでちょっとついでなんですけど

自分はこういう照明。バー照明みたいなやつですね。

なんか強めのやつを2つ設置しています。

カメラ側から見ると手前の右斜め前ですね。

青色を結構自分は使うことが多いです。

左のサイドから緑色みたいな感じで

カラーの照明を加えてあげればより映えるので

これ結構おすすめかなと思ってます。

こういうバー照明じゃなくても、普通の照明にセロハンを

買ってつけると色が変えられるので、

今の環境でパパっとやってみたいよっていう人は

セロハンを買ってきて色付けて撮影してみるのもいいと思います。

 

スイッチなどの工作

じゃあね、スイッチの作り方していきます。

まずはシャッター用のスイッチの工作からやっていきたいとおもいます。

イヤホン延長コード 2.0m

今回はダイソーのイヤフォンの延長コードを使っていきます。

っていうのも、昔の一眼レフであったり

デジタル一眼レフっていうもののシャッターを

遠隔で操作するためのコード的なものに

これが使われていたんですよね。

最近のミラーレス一眼という場合は

こういうシャッター操作用のイヤホンジャックっていうのは

ついてなくて、

だいたいマイクロUSBになってしまっているので

こういう変換っていうところを使って今回はこいつをつないで

シャッターを操作させていくというところを

やっていきたいとおもいます。

これは皆さんお持ちのカメラに

こういう変換を使ってチャレンジしてみて

頂けたらいいと思います。

じゃあね今回はオス側は使わないので

そちらを切断してスイッチにつなげていきます。

ニッパーで切断して被覆を剥いで、中の3色の導線も

このままだとね メッキみたいなのが付いていて

電気が通らないので

はんだごてとかで熱してメッキ を剥いでいきましょう。

はんだごてで熱して撫でてあげると

銀色の部分がこんな感じで露出してきます。

じゃあ今回ははんだ付けで結線していきます。

今回はオスのコネクターを切り落としてしまっているので

オスオスの延長ケーブルみたいなので

チェックしてほしいんです。

イヤホンジャックでシャッターを操作するときは

根本と先端をつなぐ、ショートさせるとシャッターが押されて、

根本と中間をショートさせるとオートフォーカス、半押しの状態になるという感じです。

なのでテスターとかお持ちの方は

スイッチが押された状態でそこがショートするっていう形で

確認しながらはんだ付けをしてあげてください。

今回はね緑は使わなくて

赤と黄色の線をこんな感じではんだ付けしてみました。

テスターでチェックするとこういう感じです。

今回使わない緑の線は悪さをしてしまったりすると困るので

ニッパーとかでカットしてしまうのがいいと思います。

 

そしたら貼ってある3Dモデルのブラケットに

こういう感じで、M2のネジでスイッチを固定します。

スイッチブラケット

一応ケーブルが引っ張られた時に

はんだ付けしたところが外れないように

タイラップでタイラップ用の穴に

こういう感じでケーブルを固定して

OKって感じです。

で今回は今作ったスイッチを右側の

ローラ、アイドラーと呼ばれているところですね。

これの板金に固定していくんですけど

このナットがフレームの中でくるくる回って

何か使いづらいのでこれも交換していくというところも

一緒にやっちゃいたいと思います。

Cable Clamp For Ender / Creality

それをやる場合はM5用に、

ちょっと穴を拡張しなきゃいけないので

そこね、ちょっと気を付けて下さい。

これやらない人は、普通にM4用のモデル。

TimeLapse Switch Blacket For Ender 3 / Creality

 

ブラケットを印刷して

今まで通りのナットを使ってM4で設置してみてください。

ちなみにこのナット部品は

ミスミのスプリングナット的な感じでね。

左右に突っ張って、縦のフレームでも

重力に負けて位置がずれたりとかしないように

設計してあります。

じゃあね、このプーリーのアイドラーにさっきの部品を固定。

ケーブルの方は、後ろの方のフレーム のところに

タイラップで同じように固定します。

ヘッドのケーブルたちともこんな感じに

伝えていい感じに

突っ張らないようにっていうところ注意しながら

はいまわしてあげてください。

というところで工作は、これで完了です。

 

Cura スライサー設定

まずスライサーの設定です。

いつもは、右側のところで

スライス設定とかいろいろ変えると思うんですけど

今回は、そこではなくて

G-codeを修正」というところのオプションから

ちょっと特殊な命令を追加するという形で

設定をしていきます。

スクリプトを加えるというところには

デフォルトの状態でタイムラプスオプションっていうのが

一応存在するんですよね。

なんですけどちょっとこれが使いにくい形になっています。

なので今回はこのオプションではなくて

新しく設定ファイルを読み込んで

それを使ってやっていきたいと思います。

今回使うのは、リンク貼っておきます。

サイモンさんという方が作った

カスタムタイムラプスオプションものを使っていきます。

simonjamain / CustomTimelapseCuraPlugin

右上の緑のボタン「Code」という ところから

Download ZIP」ところでzipファイルをダウンロードして

zipファイルを展開してみてください。

 

そこまで出来たらCuraに戻って

ヘルプの「コンフィグレーションフォルダーを表示する

ってところ。

フォルダが表示されたら

scripts」っていうところをダブルクリックしてください。

その中に展開した、今ダウンロードしてきたものの

中に入っていたファイルを移動してください。

そしたらね、もうフォルダーは閉じてしまってCuraに戻って

さっきの「G-codeを修正」というところですね。

スクリプトの中に

Custom timelaps」っていうところのオプションが

追加されているっていうのが確認できると思います。

表示されない人はCuraを1回 閉じて

再起動してちょっと確認してみてください。

じゃねオプション設定の説明をしていきます。

一番上の 「Enable plugin」というのは

この設定をオンにしたり、オフにしたり

という形になります。

 

普通のタイムラプスオプションだと

このプラグインを追加するか、消すかっていう形で

消してしまうと設定値が全部消えてしまう。。。

このオプションがあるっていうのは

このプログラムを作ったサイモンさんはよくわかってるなって感じですね。

次の行が「ステージを前にどれくらいだしますか」っていう命令文になります。

Y軸のところの数値は、Ender3-Proの場合は

220mmのワークサイズなので

一応「220」mmと入力してください。

 

速度は一応早めに分速「8000」ミリっていう形にしてあります。

その次の行が逆方向ですね。

スイッチに向かうところの寸法はどれくらいですか

っていう命令文ですね。

ここもワークサイズが220mmなんですけど

ワークサイズギリギリのプリントをしていると

ワークサイズギリギリのところをヘッドがプリントしている時に

間違ってスイッチを押しちゃうという危険があるので、

ちょっと離し目で 「235」mmっていう形にしてあります。

で移動速度はだいたい「5000」ミリっていう形にしてあるんですけど

まあねちょっと遅くして優しさという感じですね。

あまり意味ないかもしれないです(笑)

で次のところのオプションをクリックして

チェックマークを入れます。

スイッチでシャッターを切ってからどれくらいのスピードで戻るか

という指示を有効して

一応「6000」っていう数値にしています。

あんまりここは重要な数値ではないですね。

Pause length」っていうところですね。

シャッターを切ってボタンを押してから

 その場でどれくらいの時間止まりますか、止まってますか。

っていう形で自分は 「3000」msって入れてます。

 

リトラクションですね。

シャッターを切る動作の前に、どれくらい引き抜いて糸引きとか垂れ防止するか

っていうところのオプションを

5」ミリという形で設定しています。

 

ここまで設定ができたら 一層刷って

次の層に行くまでに

シャッター押すっていう動作が入ります。

「プラットフォーム上に何も印刷されていない」状態で

シャッターをきってフレームとして収めたいので

そこの動作をプリンターの設定の

G-codeをちょっとだけいじります。

やり方としては 「G-codeの開始」っていうところの

命令文に次に記載する命令文を追加するだけっていう感じですね。

命令文でいうと3行目のG28っていう命令ですね。

「ヘッドを全部 X/Y/Z軸ともに

 原点まで移動しますよっていうところのあとに

 Yを220まで移動して

 X を235mmまで、シャッターのところまで移動して

 シャッターを切るという動作。」

こちらの命令文ですね。

 

;CustomTimelapse Begin
; STEP 1 : retraction
M83 ; switch to relative E values for any needed retraction
G1 F1800 E-5;Retraction
M82;Switch back to absolute E values
; STEP 2 : Move the head up a bit
G91;Switch to relative positioning
G0 Z1;Move Z axis up a bit
G90;Switch back to absolute positioning
; STEP 3 : Move the head to "display" position and wait
G0 Y220 F8000;GCODE for the first position(display position)
G0 X235 F5000;GCODE for the second position(trigger position)
M400;Wait for moves to finish
G4 P3000;Wait for camera
; STEP 4 : send photo trigger command if set
; STEP 5 : Move the head back in its original place
G0 F6000 X0 Y100
G0 F6000 X0 Y0
; STEP 6 : Move the head height back down
G91;Switch to relative positioning
G0 Z-1;Restore Z axis position
G90;Switch back to absolute positioning
;CustomTimelapse End
G28 ; Home all axes

このコードを追加してOKという形にしています。

G-codeそれぞれの意味とかも

気になるっていう方はそこらへんの

解説をしているサイトも貼っておきますので

見てみてください。

Gコード開設サイト

あとはね、普通にモデルをインポートしてきて

スライスしてOKっていう形ですね。

スライスの横のボタンからも

こんな感じでスクリプトの設定に飛ぶことができます。

このチェックマークがちゃんとついていることが

確認できたらスライスっていうところですね。

 

カメラや照明の設定

じゃあセッティングの方です。

まずはちょっとカメラの前に、

照明のセッティングをやっちゃいたいと思います。

基本的に、カメラの方はf値をかなり上げ気味で撮影するので

できるだけ光多めでやったほうがいいかなあと思ってます。

なので自分はこの2灯を使っています。

右手前がを斜め前と、 左横からっていう感じですね。

ですけど1灯をしかないよという時は

1灯でできるだけ近くで光量も最大まで上げて実際にとってあげてください。

まずね、アングルの決め方というところですね。

自分はプリンターの右斜め前っていうアングルが好きなので

ここらへんで撮るんけど

これは好き好きなので自分が欲しい画になるような

アングルを見つけて三脚にたてて

セッティングしてあげてください。

結構長時間の撮影になるので

できるだけ、安定したものにした方が良いと思います。

Prepare」→「Auto Home」でまずこの軸をホームに戻してあげましょう。

はい、でねホームに戻ったら

Prepare」のところの「Move Axis」っていうところですね。

軸移動のところでムーブY。

ステージの手前方向の動きですね。

これを指定してムーブを10ミリずつという感じにしてあげましょう。

移動してステージをシャッターをきる

ところのポジションまで移動させてあげてください。

で次ですね。これは毎回やるものではなくて

一番最初だけやればいいんですけど

ムーブX。横方向の軸移動で

さっき設定した235mmまで

ヘッドを移動させてあげてください。

そしたらさっきつけたスイッチのブラケットのところです。

その235mmというところで

ちゃんとスイッチが押せる位置でスイッチのネジを締めこんで

固定してあげてください。

この状態でステージが実際の撮影のポジションで入ったので

一番最初にもでてたこの猫ちゃんですね。

これ高さ10mm毎に穴を開けてあって、大きい丸が50mm間隔であいています。

これを参考にプリントする高さが

ちゃんと画角に入るようにアングルを調整してあげてください。

こういうのをお持ちじゃない方は定規とかでも構いません。

毎回定規セッティングするよりは手間が省けるので結構便利だったりします。

猫ちゃんがいる場所はちゃんとモデルが配置される場所にしてあげてくださいね。

オートフォーカスか、マニュアルフォーカスでもいいんですけど

この猫ちゃんにピントが合うようにフォーカスを合わせます。

そして最後にちゃんとねマニュアルフォーカスしてください。

ピントがあっち行ったりこっち行ったりしないように対策です。

カメラのアングルOKっていう感じです。

 

そこからf値をだいたい自分は

18とか16とか、絞る場合は22とかまで

かなり絞り気味でやります。

モデルが結構幅が広いと

手前から奥までピントが合わずに変な感じになって

イマイチな写真になってしまうので

できるだけあげて自分は撮影しています。

ここらへんも慣れでいい感じに

自分の設定をみつけてあげるといいと思います。

 

シャッタースピードの方は

さっきスライサーの方でポーズする時間というところで設定しましたね。

長くすれば長くとれるでそこらへんは自分の撮影環境に合わせて

いい感じになるように調整してあげてください。

 

シャッタースピードを長くするんだったら

ヘッドをスイッチのところでポーズさせている時間を

より長くしなきゃいけないという感じです。

 

アングルとシャッタースピードとかf値とかの

設定が全部終わりました。

 

シャッターのセッティング

ってなりましたら次このシャッター。

さっきに作ったやつですね。

作ったものがここまで来てます。

このイヤホンジャックのところのメスにオスをさして変換します。

こいつの場合はイヤホンジャックのシャッター用の端子がついてないので、

マイクロUSBのところに挿して追加したスイッチで操作できるようにしてあげます。

あとはこのカメラの設定にもよるんですけど

こいつの場合はこのドライブモードっていう設定です。

セルフタイマーでは「2秒」にしないと

リモコンでのシャッターが切れないという設定だったので

2秒っていうセルフタイマーの一番短いやつで設定してます。

 

3秒くらいシャッターのところでポーズしている理由は、

スイッチをヘッドが押してから2秒後に、シャッターを切り始めるので

3秒くらいポーズのところがないと

またヘッドが移動してきて、ヘッドが映りこんでしまうためです。

自分はポーズ3秒にして

セルフタイマー2秒っていう設定にしているんですけど

カメラによってはシャッター切られた瞬間に

パシャッとね切ってくれるっていうカメラもあると思うので

お持ちの撮影に実際に使うカメラの設定に合わせて、

ポーズ時間なども調整してください。

ここにシャッターをつなげましたね。

実際に撮影するとなると、プリント時間が2、3時間とか

長いやつだと何日もかかります。

その間、ずっとカメラで待機して写真を撮り続けるという形になるので

バッテリーが基本持たないんですよね。

 

なのでこのカメラの場合はこのtype-Cっていうものと

ACアダプターを使って給電しながら撮影しています。

もしくはねダミーのバッテリーっていうのが売ってたりするので

そういうのを使用して電源につないで必ず外部電源に接続して撮影します。

バッテリーだと絶対もたないので

外部電源に接続して、撮影を開始するという感じにしてあげてください。

あとは普通のプリントと一緒ですね。

Ender-3の場合は「print from TF」TFカードのところですね。

マイクロSDカードから

実際刷るさっき作ったプリント用のファイルを

読み込んできてスタートしてOKっていう形になります。

 

カラーの照明を使っているときは

できるだけね彩度上げ目にしてあげると

かなりに映えが良くなります。

 

ちょっとね拡大縮小とかしつつ

画を動かしてあげるとより良いかなというふうに思います。

というところで皆さんもぜひチャレンジしてみてください。

じゃあまた次回の記事でお会いしましょう。

バイバイ

 

プリント失敗したらしたで、面白い映像が撮れるので、いろいろ遊んでみてください。

 

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kakeru

エンジニア歴10年以上! モノづくりの楽しさをみんなに伝えたい! ねこべやの片隅から3Dモノづくりや猫DIY、お役立ち情報などを 週末の金~日にかけて動画投稿中
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